格安スマホを比較してみました!2018年度版!元ケータイ屋です♪

格安スマホ性能比較と人気ランキング2018
元ケータイ屋がひっそり、こっそりやってます。

格安スマホおすすめは一体どこの会社なの?

元通信や携帯電話業界人が、今話題の格安スマホ SIMフリーや MVNOスマホの料金を比較しています。

日本の携帯料金設定は複雑で非常にわかりずらく、スマホの販売員からみても実態です。総務省から頻繁に指導が入ることでも有名です。

 

格安スマホにすると、3大キャリア「ドコモ」、「au」、「ソフトバンク」を使っている方は、

ほとんどの方が節約に成功できます。

 

格安スマホをうまく利用すれば年間で数十万円(複数台の場合)の節約も可能です。

では、格安スマホはどこの会社も同じなのか?という点にこだわってみました。

どうやら、各社に特徴があり少し情報を入手しておいたほうが良いようです。

 

因みに、格安スマホ申し込みの80%はインターネットからの申し込みです。

実店舗がまだ少なく、ネットの申し込みのページが単純でわかりやすいのが理由のようです。

総務省電子通信市場の分析(中間報告)より引用

 

数ある格安スマホの会社の中でも初期からサービスを開始したワイモバイルが元業界人から見ても一番おすすめだと思いました。

理由としては10分かけ放題もそうですが、ソフトバンクのインターネット回線とのセット割、都心部での高速通信は他社の追従を許しません。

 

格安スマホで、どの会社を選べば良いのか迷っている場合はワイモバイルおすすめだと思います。

元業界人が総合的に回線性能やサービスを比較ランキングにしてみました。

たくさんの種類の中から、携帯会社を選ぶ際のコツがあります。それは

  • 通話メインか否か?
  • ゲームや動画でデータをよく使うか?否か?

という点です。

 

中でもバランスが良いのはワイモバイルです。10分間の通話はやっぱり魅力です。

では比較をしてみましたので、ご覧くださいませ。

以下はスマホの方は画面を、、にすると見やすいかも。

 

1位 ワイモバイル

 

ワイモバイルのエントリーページはこちら

三大キャリアのソフトバンクグループが運営するワイモバイル
国内通話10分何度でも無料、ユーザ人気投票数などから今回ランキング1位に。

月額料金は1480円〜。当サイトでもイチオシの回線です。

エリアはソフトバンク回線を使用。
24ヶ月契約で自動更新。

ソフトバンクインターネットと割引あり。

i phoneも買える。アンドロイド端末もとっても豊富です。

ワイモバイルのエントリーページはこちら

2位 UQモバイル

 

UQモバイルのエントリーページはこちら

3姉妹のCMでお馴染みのUQモバイル。
回線性能と人気投票・利用者数で今回2位に。

月額は1980円〜 お得な家族割もある。

KDDIが運営していて、エリアはauと同じ
端末もそのままauの機種で使える。

国内通話は5分まで回数無制限で通話料は無料。
web申し込み限定キャンペーンで初期費用は無料。
2018/4月の時点

契約期間は24ヶ月。

UQモバイルのエントリーページはこちら

3位 LINEモバイル

 

LINEモバイルのエントリーページはこちら

アプリでもお馴染みのLINEモバイル。
特定のアプリはデータ量を消費しないなど独自のサービスがある。

ドコモ回線を使用
月額料金は1690円〜でLINEモバイル株式会社が運用。

公式ページ内に料金シュミレータが搭載されているので便利です。

オプションで10分間国内通話無料も選べる。

最低利用期間は12ヶ月で以内は解約料がかかる。
ユーザー数ランキング3位にランクイン。

LINEモバイルのエントリーページはこちら

4位 LIBMO

 

LIBMOのエントリーページはこちら

TOKAIコミュニケーションが運営するLIBMO
まだあまり知られていないが、利用者は多く4位に。

最大の魅力は月額720円という月額料金(一年間)

ドコモの回線を使用している。
選べる機種が豊富でユーザーには嬉しい。
10分かけ放題もプランから選べる。

最低利用期間が一年で、以内は期間内解約料がかかる。

とにかく通信料を安くしたい方におすすめ。

LIBMOのエントリーページはこちら

5位 スマモバ

 

スマモバのエントリーページはこちら

スマートモバイルコミュニケーションが運営するスマモバ。

回線はドコモ(一部別回線)回線を使用している。
月額料金は1080円〜

勿論、SIMだけの契約も可能。

i phoneも購入できる。

最近利用者が増えてきている回線で、改良されたプラン発表もあるかもしれない。
最低利用期間は24ヶ月で、以内は期間内解約料がかかる。

スマモバのエントリーページはこちら

まとめです

この記事には調べの結果、ワイモバイルが料金とデータ量・Yahoo!のサービスが受けれることなどの理由から、イチオシの格安スマホだという内容が書いてあります。

通信業界の移り変わりは早いので今後さらに良い回線が出てくる可能性は大きいですが。。。

 

実店舗の少なさから、インターネットでの申し込みは80%です。(上記図参照)

回線はドコモ回線やau・ソフトバンク回線などから選べます。

現在自宅の電波が良い回線を選べば感度は高いでしょう。

 

大手キャリア(ドコモ・au・ソフトバンク)携帯は、2年間の契約でその更新月は2ヶ月です。

その間にMNP(乗り換え)のアクションをしないと自動更新の場合、違約金が再度発生してしまう状態になります。

更新月より前に、どこの格安携帯を選ぶかを決めておくのがおすすめです。

 

 

 

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